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プロ向けのタクティカル装備品のお店。本物志向の装備品やウエアを探している人は是非、一度ご来店下さい。


9月27日(金)に全日本模型ホビーショーに行ってきました。
東京マルイ初のマシンガントして、次世代電動ガンMk46 MOD.0がいよいよ価格や発売日が発表されました。
なんと148,000円で11月発売予定とのことです。



次世代電動ガンMk46 MOD.0
J-TECH製ソフトガンケース付き、FET搭載、装弾数1,000発の電動マガジン(別途単4電池)
バッテリーはバレルを外して、ハンドガードにAKタイプを入れます。
バレルはワンタッチで着脱可能で、マルイ初、インナーバレル分割式になっています。これでも精度に影響が出ないとのこと。



フィードカバーを開けると大きなリコイルバッファー(赤部分)があります。これが前後に動くことでリコイルを生みます。
バッファーの重量は600gでこれからくるリコイルは強烈です。
試射させていただきましたが、ストックに頰をしっかり当てて撃つと脳にガツン! ときます。すごいリコイルでした。



矢印がHOP調整ダイヤルになります。
リコイルバッファーの前後の可動に合わせてカムを介してベルトリンクが動き、まるで給弾されているかのような動きを実現しています。



89式小銃折曲銃床型GBB
予価64,800円、10月発売予定
一番直近で発売されるのが89式小銃折曲銃床型GBBだそうです。
まだ発売されていなかったのですね!



89式小銃のバリエーションとのことですが、フレームは新規製造となります。
バリエーション化するのにフレームを新規にしなきゃいけないのは、あんまり意味がないというより折曲銃床を作ることを考えていなかったんですかね?
コストも上がるし……新小銃ではこんなことないようにしてもらいたいですね。



刻印は「89R」となっています。




V10ウルトラコンパクト
予価18,800円、11月発売予定
こちらも間も無く発売とのことで楽しみです。



マイクロダット用のマウントベースが標準装備です。



通常分解ももちろん可能です。
バレルはかなり短いですね



V10はデトニクスと同じくらいサイズになります。




M45A1 BLACK
鋭意進行中、予価18,800円
M45A1のBLACKの要望が多かったためラインナップ。
実銃でも民間用にBLACKがありますが、細部は異なる箇所があるそうですが、東京マルイは完全に色違いだそうです。アウターバレルの色もシルバーからガンメタ調に変えてあります。




GBB MTR G-EDITION
価格未定、年末発売予定
マルイオリジナルのタクティカルライフルの第2弾、各所が金色に輝くG-EDITIONです。




Vorpal Bunny
価格、発売時期未定
『ガンゲイル・オンライン』のコラボとなる「Vorpal Bunny」は以前は2挺セットかもとアナウンスがありましたが、1挺単体での発売となるそうです。
V10をベースにコンペセイター、フィンガーレストなど各所にカスタムされています。



次世代電動ガンMk46 MOD.0の価格、発売時期がようやく発表されました。
リコイルメカも本体、バッテリーもハンドガード内に収納で、ストックはツールがひとつ入ってるそうですが、基本、中身はなしということはパラストックなども今後、展開されていくことが予想できます。
陸自モデルの発売も期待したいところですね。





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